どにゃるど流 米国株ポートフォリオでアーリーリタイア

グロース株集中投資(オニール派)で戦略的にハイリターンを狙う投資の実績を完全公開するブログです。2019年末、リタイア予定。

アマゾン(AMZN)

最強「アマゾン」~今こそ投資家は未来に目を向けるべき

今日はまちまち。 利上げを目前に控え、少しづつ長期金利が上昇してきました。 ダウ30種は -0.23%、S&P500は +0.19%、ナスダックは +0.27%どにゃるどポートフォリオは -0.07% 「アマゾン」以外は上昇。 新規投資の「モンゴDB」は +4.20%と今の所、順調です。

Are You Ready? IT大手が世界経済を牛耳る時代

NAFTAカナダとの合意に至らず、WTOからの脱退検討発言もありましたが、米国市場は落ち着いています。 ダウ30種は -0.09%、S&P500は +0.01%、ナスダックは +0.26%どにゃるどポートフォリオは +0.52% 「アマゾン」「マスターカード」「マイクロソフト」が最高…

「アマゾン」まずまず良い決算でました。そしてあのFBは-19%の暴落!

フェイスブック失望決算ショックでハイテクが大荒れです。 ダウ30種は +0.44%、S&P500は -0.30%、ナスダックは -1.01%どにゃるどポートフォリオは -1.90% 昨日の上昇分をすっかり吐き出してしまいました。

いよいよ運命の日、「アマゾン」は今度こそ「アップル」を捉えるか

相次ぐ好決算を受けて株式市場は上昇。 ダウ30種は +0.68%、S&P500は +0.91%、ナスダックは +1.17%どにゃるどポートフォリオは +1.87% 全保有株が大幅上昇です。

ブログ開始から1年5ヶ月での株式運用成績を指数・主要ETFと比較

金融銘柄の決算はさえなかったものの、小動きでした。 ダウ30種は +0.38%、S&P500は +0.11%、ナスダックは +0.03% どにゃるどポートフォリオは +0.03% 「エヌビディア」「マスターカード」「ネットフリックス」「スクエア」が下落し、「アマゾン」「マイクロ…

「マスターカード」はひとまず保留、あのディフェンシブ銘柄に350万円投資!

やはりイタリア政情など大きな影響なしで、巻き戻しです。 ダウ30種は +1.26%、S&P500は +1.27%、ナスダックは +0.89% どにゃるどポートフォリオは +1.06% 全ての保有銘柄が好調でした。

アマゾンは利益向上という次のステージに進んだのか?

本日の株式市場は小幅な値動きでしたが、どにゃるどポートフォリオは反発。 ダウ30種は +0.02%、S&P500は -0.23%、ナスダックは -0.18%どにゃるどポートフォリオは +1.01% 最近軟調だった「エヌビディア」が、+2.95% と大きく上昇しました。

「アマゾン」の成長の源は、注目と期待を集め続ける力にあり

「TモバイルUS」と「スプリント」が経営統合で合意米携帯電話3位の「TモバイルUS」と4位の「スプリント」が29日に、経営統合することで合意したと発表されました。 まだ、規制当局の承認というハードルが残っていますが、週明けの「ベライゾン」と「AT&T」の…

アマゾンの決算には実は自信なし、それでも勝負した驚きの理由とは

長期金利の上昇というより、投資家心理が様子見を決め込んでる感じだな~ ダウ30種は -0.06%、S&P500は +0.01%、ナスダックは -0.25%どにゃるどポートフォリオは -0.89% 「アルファベット」が好決算だったようで、まずはよかった、よかった。これで、どれだ…

まだまだ「AMZN」「GOOGL」「FB」は無敵かつ成長余地ありあり

待ちに待った決算始まる いよいよ今週から、BIG5の決算が始まります。 4/23(月)・・・「アルファベット」(GOOGL)4/25(水)・・・「フェイスブック」(FB)4/26(金)・・・「アマゾン」(AMZN)、「マイクロソフト」(MSFT)5/1(火)・・・「アップル」(AAPL)

「アマゾン」vs「トランプ大統領」 戦いの行方は

トランプ大統領がイチ企業を狙い撃ち 「アマゾン」がトランプ大統領の批判にさらされています。

「アマゾン」は将来、株価に見合った利益を上げられるのか

「アマゾン」のスマートスピーカー「Amazon echo」が突然笑い声を上げると米国で話題になっています。自分一人だと思っていたら急に家の中で笑い声がして怖くなったとか、寝起きにいきなり知らない人の笑い声がして飛び起きたなどの報告が上がっているようで…

2018年はアマゾンの銀行業への進出の年となる

トランプさんの関税発言で、米国市場は大幅下落です。イタリア選挙に利上げとしばらくはリスク回避の流れです。 ダウ30種は -1.68%、S&P500は -1.33%それに対して、どにゃるどポートフォリオは -1.88% 「マイクロソフト」が -0.98%と孤軍奮闘するも、「アル…

ウォルマートお前もか! 大幅減益で株価-10%と撃沈!

ウォルマート失望決算で撃沈!株価-10%の急落!

小売業界はオンライン強化でアマゾン対抗なるか

ユニクロがアフリカ生産を開始いつくるか、時間の問題だと思っていましたが、ユニクロがついにアフリカ(エチオピア)で生産を開始するようです。中国 ⇒ タイ・ベトナム ⇒ ミャンマー・バングラディッシュ ⇒ そしてアフリカへ生産の拠点は、人件費の安い国を求…

ドラッカー氏も認めたであろう経営効率のよい企業No.1は「アマゾン」

税制改革法案がついに可決上下両院で税制改革法案が可決されました。第3四半期のGDP確報値も、年率換算で前期比3.2%増と良好な値でした。新規失業保険申請件数は前週比2万件増でしたが、まだまだ少ない件数です。いたって好調で、不安材料は特に見当たりませ…

ゼネラル・エレクトリックとアマゾン、どちらの経営が優れてる?

GEが物言う株主に屈し、取締役受け入れGEは6日、最高財務責任者(CFO)の退任を発表し、物言う投資家トライアン・ファンド・マネジメントの最高投資責任者を取締役に起用することを明らかにしました。この動きを受け、GEは3.9%下落しました。 GE型とアマゾン…

競合他社が待ち焦がれた、アマゾンのあの特許がついに失効!

欧州委員会がアマゾンやマクドナルドに追徴税EUがアマゾンに対して、2億5000万ユーロ(約330億円)の追徴課税に金利を上乗せした額をルクセンブルクに支払うように命じました。ルクセンブルクがアマゾンに提供した優遇税制が国家補助規制に抵触すると判断し…

稼ぐ気がないアマゾンに勝つ方法などあるのか?

ついに孫さん念願の合併が仮合意真近スプリント・ネクステルとTモバイルUSが、合併で仮合意する見通しだとCNBCが伝えました。合併後、ソフトバンクは新会社の株式の40~50%を保有する一方、TモバイルUSの親会社ドイツ・テレコムが経営支配権を握るようで…

デジタル広告業界の2強支配に割って入るのはやはりアマゾンだった

GoogleとFacebookの2強に割って入るのはAmazonGoogleとFacebookの2強が独占するデジタル広告業界で、Amazonが強力なライバルとして台頭するという見通しが現実的になってきています。 Amazonのデジタル広告サービスとは

アマゾン成長の代償が適正かは誰にも分からない

アマゾンの決算、成長は止まらずアマゾンが27日発表した4-6月期(第2四半期)決算は25%の増収となりました。小売業界の不振をよそにネット通販で圧倒的な強さです。 ただ事業拡大へ向けた支出がかさんで、純利益は1億9700万ドル(前年同期は8億5700万ドル)…

アマゾンの決算は大幅減益も立ち上げた極秘研究所「1492」とは?

アマゾン決算発表は大幅減益!総収入: 379億5500万ドル(+25.0%)純利益: 1億9700万ドル (-77.0%)1株利益: 4セント (予想を下回る)この結果を受けて、時間外で一時4%ほど株価が下落しています。個人的には、アマゾンが投資を優先して純利益が低いのは、特…

アマゾンのデリバリープロバイダ問題は命取りとなるか

一昨日円高が進んでいたので、100万円分ドル転しました。 通算のドル転レートが、1ドル=112.26円で変換してきているので、出来ればそれよりも低いレートになるのを待ちたい。しかし、今後は金融引き締め局面に入るので、なんとか今月中にはドル転しておきた…

禁断の手、それはやらない約束でしょ

アマゾン、グーグル、アップル、マイクロソフトは、立ち上がったばかりのスマートスピーカーで熾烈な競争を始めています。それぞれのスマートスピーカーであるアマゾン「Amazon Echo」、グーグル「Google Home」、アップル「Home Pod」、マイクロソフト「Inv…

これがアマゾンの影響力なのか!

ナイキが急騰、11%高! ナイキ(NKE)が30日、なんと11%の大幅高のまま引けました。理由は、第4四半期(3ー5月)の利益と売上高がともに市場予想を上回ったことに加えて、アマゾン・ドット・コムのサイト上で限定商品を販売する試験プログラムを導入すると…

ウォルマートの嫌がらせと「出すぎる杭は打ちたいもの」

ウォルマートの嫌がらせウォルマート・ストアーズが取引先のテクノロジー企業に対して、「アマゾン・ウェブ・サービス」(AWS)の使用を中止し、他社のサービスに乗り換えるよう要請しました。アマゾンに一つたりとも仕事を渡したくないウォルマートは、デー…

これがアマゾンの爪痕

いよいよ英国の総選挙の投票が始まりますね。当初、大差で勝利できると見込みが、選挙日が近づくにつれて労働党が追い上げ大接戦になっています。また、FBI長官の議会証言も実施されます。イベント通過で再び株価は上昇を始めるでしょうか。

アマゾンがウォルマート外しを画策!

いや~、AT&Tとアルトリアが下げました~AT&Tに至っては、一時は8%のプラスを誇っていた損益がついにマイナスになっちゃいました。スマホの契約数も今や"パイ"の奪い合いで成長産業ではないですからね~高配当・ディフェンシブ銘柄としては外せないんで仕…

無敵のアマゾンでも倒せないもの

無敵に見えるアマゾンにも対抗する企業があります。 先進国では無敵のアマゾンですが、発展途上国では苦戦 発展途上国の中でも東南アジアは、人口が10億人に迫る勢いで増え続けている巨大市場ですが、アマゾンはいまだ十分に参入できていません。 今年3月に…

ウォルマートvsアマゾン、もう勝負はついている

ウォルマート vs アマゾンの勝負はすでについている! 実店舗 vs EC(eコマース)ECにはない実店舗の魅力は、ブランドと出会い、ファンになる場所です。ブランドを表現する力のある「商品」が並び、お客の気持ちを惹きよせ、高揚感を提供する接客のプロ…